狐火コンポ
2008/09/08 Mon
すこし前のことになりますが、Quartz
Composer
3.0で構築したパッチャーを使って
リアルタイムに映像演出をするという、まぁVJのようなことをやりました。
以前書いた、M-AudioのX-Session Proをインタフェースとして用い、
キーボード、マウスはまったく触らずに1時間のライブを乗り切りました。
で、これから、その時に使ったパッチを小出しにしていこうと思います。
まず、狐火。

4枚の絵がディゾルブしながら切り替わっています。
超単純なんですが、これがランダムな位置にたくさん現れて、消えていくのを作りました。
単位狐火はこちら
素材は書写用の半紙に絵の具でこんなぐあいに描いた炎を使ってみました。

リアルタイムに映像演出をするという、まぁVJのようなことをやりました。
以前書いた、M-AudioのX-Session Proをインタフェースとして用い、
キーボード、マウスはまったく触らずに1時間のライブを乗り切りました。
で、これから、その時に使ったパッチを小出しにしていこうと思います。
まず、狐火。

4枚の絵がディゾルブしながら切り替わっています。
超単純なんですが、これがランダムな位置にたくさん現れて、消えていくのを作りました。
単位狐火はこちら
素材は書写用の半紙に絵の具でこんなぐあいに描いた炎を使ってみました。
